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カテゴリ:「おもてなし」( 90 )

捻挫は甘く見ると痛い目に合う。

年を取るとけがが治りにくくなるというのを
日々実感しております。

一番びっくりしたのが
捻挫したのが足首なのに
いまはけがした足全体がむくんで

「そうさん?」

という具合になっております。

ちやほやされる
マリーアントワネット時代も終わりをつげ
民衆はパンを求めて暴動を起こしかけております。
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そんな中
今の癒しの時間は
整骨院TIME

このところ毎日通っている整骨院は

本当に気持ちが良くなる整骨院です。

けがが良くなるだけじゃなくて
心も気持ちいい。

けがを見た時に
本当に心から
大変でしたねえ~~と声を掛けてくれて

一緒に頑張りましょう!
と力強く応援してくれます。

通うごとに
状態が良くなると

小さな声で「よし!」と満足げな声で何度もうなづいて

「テーピング大変でしたね」

「すごく我慢したでしょう!ありがとうございます!」

と声を掛けてくれるのです。




「・・・・・・・ありがとう??」


文脈としては少々変なところもあるかもしれないけれど

自分は全力でこのけがを治したい!

窮屈かもしれないけれどこのテーピングで
頑張って過ごしてほしい

ちゃんと自分の伝えたことを守ってくれて
その成果が出ている!

うれしい!

ありがとうございます!

ということなんだと思います。

よくなってきてますよ、よかったですね!
といわれるその何倍もなんだかうれしい。

感謝されるようなことはしていないはずなのに
感謝される場所でもないのに

ありがとう!っていう言葉が
こんなにうれしいなんて。

治ってくれてありがとう!って!

自分がこんなに気にかけてもらって
真剣に相対してもらえてる

といううれしさなのでしょうね。

この整体院のホスピタリティーは
その語源となる

「hospes(客人の保護者)」
から派生して

「手厚いもてなし」

「相手を幸福にするために
自己の最善を尽くしきる」

を体現しているな~と実感しています。

しかもイケメンでございます。(←ここ大事(笑))

yoshiko@HATARAKU

ファッション業界へ就職希望の方へ
そうでない方も


HP   :http://www.hatarakukaisha.com/
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by HATARAKUKAISHA | 2016-02-19 15:52 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

その服が気に入らないのは
「誰のせいでもない・・・」

試着ってとってもハードルが高いと思いませんか?

まず、着替えるのがめんどくさい(私だけですか?)
一旦着たら断るのが申し訳ない。

お客様は神様・・・といいますが

通常の心持ちの人であれば

「店員さんに迷惑かけたら申し訳ないな」

と(少しでも)思っているのではないでしょうか。

気に入らないなんて言ったら、傷ついちゃうのでは?
とか
やっぱりいらないっていうのは忍びない。

って思ってしまうから
試着自体がおっくうになってしまう。
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でも
販売員さんは
着てもらったらうれしいのが当然なのに

どうしてお互いの気持ちがすれ違ってしまうのでしょう。

これってお互い不幸だとは思いませんか?

いっぱい着ていっぱい試しても大丈夫
断っても全然OK当たり前。

どこがいまいちなのか
どんなだったらいいのか

そんなことを販売員に話してほしい
そして
「あっそれならこんな手もありまっせ!」

と続いて行くのが

「お店」

ならではの物語。

お客様自身も分からなかった
「ちょっとちがう・・・・・」
という想いを汲んで
「それなら!!」と
あの手この手を繰り出すことが

「あなた」だけが出来ること。

そうやって紡いでいくステキなお店の物語。

はた・らく会社

ファッション業界へ就職希望の方へ
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「ユナイテッドアローズ日本一お客様に喜ばれる販売員の話」


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by HATARAKUKAISHA | 2016-02-17 20:12 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

先日は
西川産業様の全国FA総決起大会で
講演をさせていただきました。

さて
西川産業って皆様ご存知ですよね。

でも
創立450周年!ということをご存知でしたか?

室町時代です。大河です。
教科書のレベルです。
もう想像の上を行く歴史なのですが

その450周年総会で
お話しさせて頂く事が出来ました。

大変光栄なことで
有難いことです。

気合を入れて講演会場の馬喰横山にむかいました。
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テーマは
「「あの人から買いたい」販売員になるために。」

西川産業様には
スリープマスターという資格があります。

眠りに関するスペシャリストで
専門的なアドバイスをするために
深く幅広い知識を持っている人達。

眠りに関しては
悩みがある人も多いと思います。

私も枕にはうるさく
枕が変わると寝起きが悪かったり
首をおかしくしてしまったりします。

そんなときのスリープマスター

私も枕では西川様にお世話になりました。

専門知識では間違いなく
お客様を満足させて差し上げられる人々が

さらに
「あなた」から買いたい!
と思ってもらえるにはどうしたらいいかを
お話しさせて頂きました。

ただ寝具を売るだけじゃない
布団に入った時
あ~しあわせ!と思える瞬間

朝起きた時に
今日も一日がんばるぞ!と思う瞬間共にする
そんな「とき」をお客様へ、との思いで
毎日店頭で笑顔で立っている
販売員の皆様のチカラに
少しでもなれたらと思います。

はた・らく会社

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「ユナイテッドアローズ日本一お客様に喜ばれる販売員の話」


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by HATARAKUKAISHA | 2016-02-16 18:57 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

自宅の目の前が
某コンビニエンスストアで

日課か!というほど
通っております。

もちろんこちらは店員さんの顔もよく知っていて
隙あらば挨拶の一つもしようと
チャンスを図っているのですが

なかなか目を合わさない
心を開いてくれる気配が無いのです。

場所によっては
とってもアットホームな接客をしてくれるところも
あるかと思うのですが

なかなか私の行きつけでは
皆さんシャイな方ばかりで
ちょっと残念に思っていました。
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で、
これだけはどうしても言いたい!
と言うことがあって
家族に愚痴ったのですね。

毎回
「Tポイントお持ちですか?」
と聞くのをどうにかしてほしい!

絶対私が持ってるの知ってるでしょ?
ってことです。

だって(ほぼ)毎日会ってるんですよ。

そうすると
私の家族(22歳女子)の答えが全く持って面白かった。

「あなたがいつもそこに行くときには
 どんな格好をしているのか?
 化粧をしてキメているわけでもなかろうに」

「すっぴんで伸びきったジャージ、ボサボサ頭で行くあなたに
 あ~こんにちは!と言うよりも
 知らない(てい)で接する
 店員さんの日本海溝よりも深い優しさと思いやりが
 あなたにはわからないのか!」と。

「少なくとも私は知らないふりをしてほしい」

う~~んと。
深く納得したような
煙に巻かれたような。

そんなに声かけるのもはばかられるような
格好していたのでしょうか(笑)

たしかに
おもてなしされ得意な私にしては
積極的にいかなかったのは
すっぴんのジャージってところもあるので

その気持ちを汲んで
あえてのツンデレ接客だとしたら・・・

すごいぞ!〇〇〇〇ーマート!

yoshiko@HATARAKU

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by HATARAKUKAISHA | 2016-02-15 17:00 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

「お客様に喜んで頂けることが積み重なるごとに
この仕事の楽しさ、喜びが深く心に沁みて
もっと喜んで頂きたいと言う気持ちが湧き上がってくる。」

「ユナイテッドアローズ日本一お客様に喜ばれる販売員の話」に出てくる
「セールスマスター」
全販売員のたった1%の
ハイパフォーマー販売員の方の一人がおっしゃっていた言葉です。

もっと「得」をしたいという考え方から
もっと「楽」~楽しみたいという考え方にシフトすると
自分だけでなく
自然と周りの人が楽しめていることに気がつくでしょう。

そして
「自分が」そうすることが楽しいんだ
と思えたら

こんなにしてあげたのに
こんなことまでしたあげたのに

と相手に対して失望したりすることがなくなります。

お客様に
「ありがとう」と言って頂ける喜び。
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これからは「お店」は
ワザワザ行く場所になっていくでしょう。

パソコンやスマートフォンがあれば
いつでもどこでも買い物ができる時代。

では「お店」は何のために存在するのでしょう。

実際に見てみたいから?確かめたいから?

もちろんその理由もあると思いますが
それならペッパー君がいれば事足りる話。

では「販売員のあなた」がいる理由は?

「あなた」とでなければ成し得ない体験、喜び、楽しさを求めて
お客様がお店にやってくる。

そんな販売員のいるお店こそが
ワザワザ足を運ぶお店となりうる・・・と思いませんか?

はた・らく会社

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「ユナイテッドアローズ日本一お客様に喜ばれる販売員の話」


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by HATARAKUKAISHA | 2016-02-08 17:06 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

寒いのは嫌い
早く春になって欲しい

春が待ちどおしい気持ちは
世の人みんなが思う気持ちで

辛く苦しいときがあっても
「冬来たりなば春遠からじ」だよ

なんて言葉をかけて励ますこともあります。

「冬はつらい季節で春は明るい季節。」

本当にそうですか?

今の時期にお洋服を見たいなと思ってお店に入ると

春物が新しく入っていますよ~
きれいな色ですよね~
ウキウキしますね~

なんて声かけられることもよくあります。
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ところで
10分どん兵衛問題って知ってますか?

どん兵衛うどんは5分待って食べると言うのが
基本ルールで蓋にもそう記載されています。

けれど
どん兵衛が大好きな「マキタスポーツさん」が

10分待って食べるととてつもなくおいしいという
SNSを発信したところ

それが大評判となり

ついには
日清食品が今まで10分どん兵衛について知らなかったことを
おわび状としてWEB上に発表しました。

開発者の人も考えていなかった
10分どん兵衛が話題になって今売り上げも伸びているそうです。

5分待つだけでも長い、待ちくたびれる。
と開発者さんが思っていた待ち時間を
マキタスポーツさんは「ラグジュアリー」な時間と呼んでいました(笑)

価値観は人それぞれ。

こうである
とか
こうしなくちゃ

ということを鵜呑みにしないで
何も考えないことを疑って

工夫する 試行錯誤する 
そして

楽しむ。

では問題。
明日から極寒の地にオーロラを見に行く人に

「春が待ち遠しい」じゃなくて

あなただけのどんな言葉で
100倍ウキウキして出発する旅行にして差し上げますか?

yoshiko@HATARAKU

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-29 16:49 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

「これってカワイイですよねー」

「カジュアル過ぎずにキレイ目にー」

などなど

オールマイティな万能感ワード。

販売員の方は
それぞれ自分なりの
キメ言葉ってあると思いますが

それってちゃんと
「自分の言葉」ですか?
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販売員の多くの方は
感動するような接客体験があって

私もあんな接客がしたいなあ
と思っているのではないでしょうか

最初は
憧れのその人を
真似て真似て真似て

そうするといろんなものが見えてきて

あーした方がいいかなとか
こーしたらどうだろう
と、色々なアイディアが生まれて来るはず

それを自分なりの調理法で
アレンジをすると

誰にも真似できない
トビキリのやり方が身につくのです。

そしたら
あなたは「カワイイ」の代わりに
あなただけのどんな言葉で

イキイキと色がついた
広がるような景色を
お客様の目の前に見せて差し上げますか?

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-27 17:28 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

ロールプレイング大会も
全国大会ともなると
地区大会を勝ち抜いてきた人々

どの方も笑顔 立ち振る舞い
提案力 観察力

全てにおいて際立った方たちで

まさしく甲乙つけがたいのです。
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昨日のSC接客ロールプレイングコンテストもその通り。
もう全国まで来たらコンテストなんてナンセンス
発表会でいいのではないかと思いたいくらいですが

でもどうにか順番をつけなくてはならない。
それがコンテストですから。

オリンピックの競技ともなれば
審査競技についてはその結果について
国を挙げての喧々諤々の意見が飛び交うこともそれほど珍しくないこと。

人間がすることですから
色々な見方があって当たり前です。

だからこそフィギュアスケートなどは
その審査基準は
スローモーションで見ないとわからないほど
細かいエッジのところまで判定するし
その内容も毎年改定されます。

昨日のSC接客ロールプレイング全国大会も
実力を出せた人、いつも通りの接客が思うようにできなかった人

様々でしょう。

でもそれもこれも全て含めての大会。

本来は勝負事でないものを勝負にするのですから
色々な見方があって当然だと思います。

でも言えることはあのしびれるほどの緊張の中
どれだけ実力を出せたか。

それが勝負ということ。

マイクを通して
口が渇いているのが分かります。
唾をのむ音まで拾います。

勝負は勝ち負けが付くけれど
販売の仕事はほかの人との勝負をやっていたら
向く方向を誤る。

ただひたすらにお客様の方を向いて
出来ることを楽しくする。

その延長上にコンテストがあって
みんなに
「あんなステキな接客が私もしたい」
「あのひとみたいな販売員になりたい」

と思われるようになっていくのです。

そよと風が吹いたら違ったかもしれないその差は
ほんの少しだけれど
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立ち居振る舞いの美しさ
自分の言葉でどれだけ表現しているか
コミュニケーションから一歩進んでどれだけ「販売」できるか
自分の知識や経験からどれだけお客様の背中を押して差し上げることができるか
自分の個性をどれだけ輝かせることができるか
お客様の不安やマイナスイメージをどれだけプラスに出来るか

そして販売の仕事をどれだけ楽しんでいるか。
その商品をどれだけ愛しているか。

どれだけ悩んで苦しんで
それでも何度も工夫して考えて向き合ってきたか。

出場した方すべて
それぞれ違った色でひかり輝いていました。

はた・らく会社

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-23 22:49 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

今日はSC接客ロールプレイング
全国大会へ
お邪魔してきました。

いわゆるロールプレイング大会は
そのスキルを対外的に評価する場であり

全国大会に出場する方は
販売力 コミュニケーション力
全てにおいて優れている方で
間違いなく
「売る」
販売員でしょう。

でも
あの舞台で自分を表現する演技力も
併せ持っている人は

ある意味特別かもしれませんね。
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ロールプレイング大会が
得意じゃない方の中に
優れた販売員が
たくさんいることも事実。

でも
ロールプレイング大会の
一番大切な意義は

そこに行き着くまでの
過程。

実際のお客様を想定しての 販売員同士の練習。

お互いが反対の立場になるからわかる
いいところ、改善点。

なん度も繰り返すことによって身につく
瞬発力、対応力。

今日の場に立つ人は
数え切れないほど何度も練習してきた人でしょう。

だからこそこの大舞台でも
堂々と自分を表現して
輝くことができるのだと思います。
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優勝のノースフェイス竹原さん
お客様愛
ノースフェイス愛に溢れた接客で
見事栄冠を勝ち取りました。

ノースフェイスが大好きで
一人でも多く
その素晴らしさを伝えたいと
毎日お店に立つ喜びと

その上
お客様に「ありがとう」と
言っていただける喜びを
受賞のスピーチでおっしゃっておられました。

おもてなしについて
関わらせていただいた
はた・らく会社お取引様の
ゴールドウインの方の優勝
自分のことのように嬉しいです。

繰り返しますが
今日の誉れはご褒美の一つ
今まで愚直に繰り返した練習の時間
一秒一秒が財産。

今日の日に舞台に立った人
舞台を目指してきた人

すべての販売員の方の
「お客様のため」のキモチに
心から敬意を表し
これからも
楽しくマジメにお客様と向き合う
販売員の方を応援しつづけます。

はた・らく会社

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-22 18:54 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

お客様に「愛される」ためにどうするべきか
って考えるのではなくて

お金のかたちでもらう「お値段」以上の価値を
お客様に「あたえる」にはどうしたらいいのか

お客様を「愛する」には、
どういうことが考えられるか。

そんな風に考えている人がこの世の中にはたくさんいて

「あたえ上手」の磨き方みたいなのを
その人たちは一生懸命真面目に楽しく考えているのだろうなあ
と思うと

それだけで嬉しくなってきます。
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買い物をして
あとからふわぁーっと気持ちがよくなること
ありませんか?

洋服なら買った服を着て
やっぱり販売員さんの言った通りこの色にしてよかった!
とか
これ買うときすごく悩んで迷ったけど
あの時の販売員さん色々アドバイスしてくれたな
とか思い出すと
「いい時間」をプレゼントしてもらったのが分かります。

いい買い物をした喜びと良い時間を貰ったいつまでも続く喜び。

どうやったら得をするかを考える前に
どう過ごしたら幸せかを考える。

この頃よく目にする「愛され女子になるには」
の答えは
いかに自分から「愛し惜しみ」しないかだと思います。

yoshiko@HATARAKU

ファッション業界へ就職希望の方へ
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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-20 17:35 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)