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カテゴリ:「日々雑感」( 67 )

そろそろ
黒い犬ではなくて猫が活躍する
お中元の時期。
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小さいころ大好きだった

カルピス。

お中元で届くのが本当に楽しみでした。

醤油やビールなどが届くと
心の中で「ちっ」
と舌打ちをする
可愛らしい子からは程遠い子でした。

スタンダードな白に加えて
ブドウやオレンジ味がはいっているのも

とてつもなくうれしいものでした。

休みの日など
お昼に家族全員の分のカルピスを作るのが仕事で

真剣に量を調整したのを思い出します。

氷をたくさん入れて
冷たく冷えたカルピスをたっぷりと。

窓辺に下がった風鈴の音まで思い出せるよう。

開け放った縁側で汗をかきながら飲んだカルピスは
本当にこの世のものとは思えないほど

おいしい

飲み物でした。

そういえば
かき氷にかけて食べるのも
とっておきのおやつでした。

今となっては
カルピスと言えば
「カルピスサワー問題」

家族はカルピスサワーが大好きなのですが

この頃加齢故の基礎代謝量の減少に伴う
体重の増加により
お腹周りが

「アレ」

なため

カルピスサワー禁止命令が出ています。

何かお祝い事があったりするときだけ
許可が下ります。

次の許可が下りるのは
いつの日か。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-07-01 18:55 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

6(ム)4(シ)にかけて
6月の4日から10日までが歯の衛生週間だと言うこと
ご存知でしたか?

この期間に
虫歯予防のポスターを募集して
賞なんぞを与える催しがあちこちであったりします。

実は

ワタクシ

小学校のころ その催しで

「市長賞!」

をとったことがあります。
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大胆に画用紙いっぱいに描かれた
怪獣だか恐竜だかわからない
得体の知らない物体が
さわやかな青に塗りつぶされ
歯ブラシを何の脈絡も無いまま持ち、
口いっぱいに描かれた白い歯をただ磨くという

これぞ虫歯予防デー
というような
基本に忠実な、面白みもないと思われるものでしたが

コドモらしい勢いも出しつつ
オトナにこびることも忘れない
いかにも
『賞狙ってます。』
的な代物だったのがおじさんおばさん受けしたのでしょうか。

そして、見る人をひきつけてやまないそのキャッチコピーは

『ボクもみがくよ』

ああ、なんとわかりやすい子供らしいキャッチでしょう・・・

月曜日に毎週開かれていた全校集会で壇上に呼ばれ
校長先生からお褒めの言葉を頂くわ
市役所に呼ばれ市長様から
賞状をいただくわ

ワタクシの一番耀いていた瞬間
・・・・だったかもしれません。

けれど

私には心から喜べない
いや、この場から立ち去りたい・・・
消えてなくなりたい・・・
だれか、うそだと言って・・・と叫びたい
なんちゃってといってしまいたい

理由がありました。

それはもう薄々お分かりでしょうか

完全100%

父親が書きました。

ええ、私は一筆も入れておりません。
朝起きたら出来上がっていました。

私の父は小学校の先生だったのですが
何と申しましょうか
こらえ性が無いとでもいうのでしょうか

だらしがなく
「宿題なんてやらなくたって死にゃしない」
とうそぶいて
本当にやらない子供に音を上げて

元々やりたがりの性格もあり
私の絵や工作の宿題をすべてやっておりました。

余談ですが
因みに母親は家庭科の宿題である
パジャマと浴衣を縫うという2大イベントを
やり遂げました。(母は家庭科の教員でした)

その時は
子供が作ったとは到底思えない
プロ顔負けの出来であったため

先生に目をつけられましたが
最後まで泥を吐かずにしらばっくれました。

そんな思い出の歯の衛生週間。

ステキな笑顔に欠かせない白い歯。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-06-09 15:21 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

我が家のミニチュアダックスフント

黒のスムースが家にやってきたのは
12年前のことでした。
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子供が中学1年生と小学5年生の頃。

子供の青春時代と共に
育ってきたバムセ。

バムセという名前は
スウェーデンの映画の
「ロッタちゃんシリーズ」にでてくる
ピンクのブタのぬいぐるみ。

ロッタちゃんシリーズが好きで
もし犬を飼って
女の子だったらロッタ。
男の子だったらバムセと決めていたので

家に来たその日から
強制的に私が名付けました。

わんわん小学校も退学した(させられた?)
小さいのに頑固者。

この子の周りはいつもてんやわんやです。

子供たち2人と1匹で大きくなってきたのは
とても大きなことでした。

学校や塾 習い事に送っていくときも
いつも一緒で
子供が下りると自分も一緒に降りると駄々をこね
一緒に行けないとなると
いじけてシートをガシガシしたり

キャンプに行っても
リードをあちこちのロープに引っ掛けて
テントを倒しそうになったり

バムセがいたおかげで
どんなに手がかかったことか。
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でも、犬はいつも愛と共に生きています。

家族が喧嘩をすれば
悲しそうに首をすくめながらソファーの下で
おびえてるし

声を掛ければ
勢い勇んで飛び出してきて
首まで飛び上がって喜ぶし

ちょっと横になれば
どんな無理な体勢でもくっつこうとするし

愛嬌たっぷりのその顔は
どんな心の状態にも温度を与え暖かくしてくれるし

うるんだ眼はともかく雄弁に色んな気持ちを教えてくれます。

今日12回目の誕生日。

ただただ私たちを信じて愛してくれているバムセ

帰宅するとありえないスピードで玄関にやってきて
尻尾をちぎれんばかりに回転させるのも

朝どんなときにも一番に起きてご飯をせがむのも

どれもこれもがいとおしい。

廊下を掛ける爪の音が慌てているのが毎日おかしい。

愛情をかたまりで受け取っているような毎日。

どうかこんな日が長く長く続きますように。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-31 19:13 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

山口素堂さんは言いました。
目には青葉山ホトトギス初鰹

バファリンの半分は
優しさでできているといわれておりましたが

気が付けばもうすぐ6月。

1年の半分ほどが過ぎました。

6月と言えば、私の誕生月。
この時期には毎年健康診断を受けることにしています。

検診の前には
必ず行わなければならないお約束事があります。

それは
どうにか普段の不摂生がばれないように
短期決戦で悪あがきをするということです。

3日前程から

・酒を断つ
・健康そうに見える食べ物を食べる(トクホとかは要チェック)
・とり皮とか食べない (焼肉も我慢する)

とあがいて見せるのが
はた・らく流健康診断への心構え。
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「普段どおりの実力を示すために行うのだから
実力テストは表立って普段と違うことはしないで望むのが本筋だ!」

と、学生時代にいきがって必ず玉砕されてきた私ですが
3日前から頑張るだけ大人になりました。

その時に
「そうだよね!普段通りの実力だもんね!」とか言って
全面的に同意する姿勢を見せながらも
高得点を次々獲得する友達を成すすべなく見つめながら

そもそも
「普段通りの実力」の根本のところが違っている
という現実を目の当たりにし

しかも
本当に普段通りにするわけないだろう
という大人の世界の

「本音と建て前」

というものを知った青春時代を思い出します。

いつしか本当の普段どおりの自分で土俵に立てるよう
精進してまいりたいと思います。


yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-22 17:00 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

私の父親は
学校の先生を勤め上げ

水戸黄門と刑事コロンボを
こよなく愛する人です。

真面目で頑固
この言葉だけで語りつくせるような人ですが

娘が小学校の時に
「曲がったことが大嫌い。まるで水戸黄門のようなお嬢さんです」

と個人面談で言われた時には

あぁ。遺伝はここに流れていったのね

と確信しました。

その父が良く言うのが
「お大臣様じゃあるまいし」

贅沢するなという
戒めの言葉なのですが

この頃私が事あるごとに心に浮かべるのが

富豪の心のおまじない。

富豪というのは膨大な金銀財宝を手にし
汗をかいたら金の延べ棒で額を拭く人のことではなくて

心が富豪
の人のこと。

すでに心の中に幸せと愛があふれるばかりにあって
満たされていることを知っている人

お金持ちのことではありません。
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たとえば
お腹が空いてたまらないときに

キッチンでつまみ食いしながら
お腹を満たすことは心が富豪の人はしません。

なんでもいいから気に入ったお茶碗にご飯をよそって
美味しいお茶を入れてお茶漬けにします。

我先にと列を乱して電車の座席に一目散に向かいません。

飛行機の中でもし赤ちゃんが泣いてしまったら
「心が富豪の人はなんて思うだろう、どんな行動するだろう」
と想像します。

このことを気にかけてから
なんて私は富豪にどこまでも遠い人間なのだろうと愕然とし

フランス革命の時代であったならば
パンを求めてどこまでも悪いことをしそうな私ですが

ちょっと気に掛けると
なんだか少し行動が違ってくるような気がします。

今日もふとした瞬間に
富豪の心と唱えてみます。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-20 19:18 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

負けた相手に
⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎

□に入る言葉おわかりですか?

「修造ドリル」の言葉。

答えは
「ナイスショット。」

錦織選手が
相手の素晴らしいショットに
ラケットを手で叩いて賞賛している姿

見たことありませんか?

素晴らしいショットに
あぁダメだと
試合中に自分を卑下しても
何にもならない

相手が凄かったんだから

と気持ちを切り替える事が
大切だという事だそうです。


タイガーウッズが
相手がこのパットを外したら
自分が優勝出来る
という時にも
外す事を願う事はしない。

と言っていたのを思い出しました。

お互いがベストを尽くす事だけが
願う事だと。
そうしないと
自分もいいショットが打てなくなる。

大リーグにいた松井選手も
自分がコントロール出来ない事
例えば、新聞やテレビにいろいろ書かれることとか
他の選手の成績などは
気にしない。

と言っていました。

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相手のことが気になって
羨ましかったり
妬ましかったり

そんな事は
日常茶飯事かも知れないけれど

「どうせ」
と自分を下げることも

相手を何かの手段で下げることも

どちらも時間の無駄。

ナイスショット!
と賞賛して
よーし私も!

とはりきれば良いだけの話。

そう思います。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-18 21:41 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

私の母親は
誕生日が5月上旬ということもあり
毎年母の日と誕生日のプレゼントを一緒にされ
悔し涙に暮れていたものでした。

ある年私は
ついでに父の日も兼用したかったのですが
さすがに父の日のプレートがまだなくて

「申し訳ございませんが、まだご用意しておりません」

店員さんに苦笑されました。

カーネーションなのに
父の日も兼用せんとする
不届き物の娘にいささかあきれた風だったので

「いや、冗談ですけどね」

という仕草を付け加えたのも
姑息であったと思う今日この頃です。
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母の日に毎年2か所送っていたカーネーションも
義母一つだけになってしまいましたが

昨日は
家族からもらった花を
母の写真に自慢しました。

写真の笑顔が3割増しになったような気がしました。

巷で喧しい
「結婚はメリットが無いからしない」
ブームですが

こんなことも
数多い結婚のメリットの一つです。

メリットは地肌リセット感覚
根元からサラッサラになるだけではないのです。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-11 17:27 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

遥か
かなたの昔。
まだ学生だった頃。

睡眠学習機なるものがはやりました。

寝ている間に、英単語や 年号などを
テープで聞いて覚えてしまおうという
まったくもって虫のいい話です。

「なかよし」や「りぼん」
の後ろによくあった広告で知りました。

座右の銘が
「濡れ手に粟」

虫のいい話大好物のワタクシが飛びつかないわけがありません。

親に
「どうしても買ってくれ」
と、ねだりましたが
なんとしても買ってくれません。

さて、どうしても忘れられない私といたしましては

「自分でテープに録音して
それを寝ている間に聞けばいいのではないか!」
と世紀の大発見をし、さっそく行動しました。

普段はぐーたらしていますが
虫のいい話のためなら超機敏です。

暗記したい単語をゆっくり読みながら録音する。 
昭和の時代のテープレコーダーの録音ボタンを
慎重に押して

できるだけ雑音が入らないように
夜中に、テープレコーダーに口を近づけ
一心不乱に録音しました。

結果は・・・・・

それは素晴らしいものでした。
頭の中には英単語が渦巻いているようでした。

テストの結果もばっちり!
睡眠学習万歳!

でも、ふと思いました。
何度も何度もつっかえないように練習して 
集中して音読したのだから
「そりゃ、深く記憶に刻まれて当たり前では無いのか?」

テープを作るのも面倒になり
それ一回で私の睡眠学習は終わりました。
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けれど
この世の中には
「レミニセンス現象」
という素晴らしい現象があると言うではありませんか。
寝た後に何かが上達するということがあって

睡眠中に情報の整理がなされた、というのが
ほぼ定説になりつつあるそうなのです。

寝ているあいだに
こういうふうにやるんだ、と
覚えたり、思い出したり、訓練したりと
いうことです。

たとえばピアノが上手に弾けるようになったり
数学の問題が解けるようになったり。

でもこれが出来るのには大切な大切な
条件があります。

それは

起きている間に
どれほど一生懸命それに向かって努力して
本気でやりたい、解きたい、出来るようになりたいと
思うこと。

本気でピアノが弾けるようになりたくて
「なりたい!なりたい!」と
本気で努力した人にだけ起きる現象なのだそうです。

本気で何かやりたくて
本気で取り組んだ時には
寝てるときにもそれに向かって
脳が働いているなんて。

なんかすごい。そう思いませんか。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-09 11:07 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

昨日はこどもの日。

「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」

..........母に感謝する。

母に!

思わず二度見した
ウィキペディアでした。


そういえば
こどもの日になると
毎年思い出すのですが

誰かが

「こどもの願いは
両親が仲良しでいること。」

これに尽きる

と言っていたことを思い出します。

色々な人もいるし、異論もあるかと思いますが

私はえらく納得しました。

有難いことに私の両親も
家族の両親も
とても仲良しで

こどもにとってはそれが一番嬉しくて

そういう父や母を見て
こんな家族を私も作れたらいいな

と思えて育ってきたのは
本当に幸せなことだと改めて思います。

もう年を取って
介護が必要になっても
二人はとても仲良しで

それは子供にとっては一番のことだと実感しています。

誕生日にいつも
母親にプレゼントを買うと言う人がいました。

自分ひとりで生きてると思うなよ
母ちゃんが生んでくれなかったらここにいないんだからよ。

といって
誕生日パーティーとかいうのも大嫌いな人でした。

そうか
だから子供の日には母に感謝なんだなと

ウイキ先生の深さに改めて感じ入りました。
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そして私は
お休みの醍醐味。

お友達夫婦とキャンプへ。

こどもの日のお休みの恩恵を
大人四人で恭しく受け取りました。

山奥の静かな小さなキャンプ場。

ゴールデンウイークの喧騒から
遠く離れたところにある
場所でした。

子供が小さな頃は
賑やかで便利なところが
嬉しかったけれど

鳥の声と川の流れと
風がさわさわとなる音だけの

山に抱かれた小さな広場は

何もしない時間が
ゆらゆらと流れました。

気ぜわしかった4月を通り越したあとに
お休みの日が続いて

こんな時間を過ごせるのは
とても理にかなったことかも
知れませんね。

明日からお仕事の方も
来週からお仕事のかたも

お休み中にお仕事だった方も

皆様 らく・らくで・・・

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-06 14:15 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

海の日が制定された時に

海なし県民は
休みじゃないよと

心無い冗談に踊らされた
純粋な私ですが

海に抱かれ育った人と
家族になり

ゴールデンウイークに

草津温泉で湯もみをするでもなく
谷川の麓で飯盒炊爨をするでもなく

家族で江ノ島を見ながら
ロコモコを食べるという

海なし県民からしたら
遠い異国の話のような事を
してまいりました。
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初夏というより
夏という方が似合いそうな1日。

まだ冷たいその水には
足先を浸すのは躊躇われ

蒼になるにはまだ早い青色の海は

これから夏に向かう煌めきに
溢れていました。

久しぶりにそろう家族でのひととき

集う孫の顔を見る父母の横顔が
思いの外、歳を重ねていることに

はっとする気持ちになりますが

その目を細める満ち足りた表情を見ると

歳を重ねることも自然で幸せなことなのだと
自分にもあてはめつつ
笑いと笑顔にあふれた一日を過ごしました。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-03 07:10 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)