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我が家のミニチュアダックスフント

黒のスムースが家にやってきたのは
12年前のことでした。
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子供が中学1年生と小学5年生の頃。

子供の青春時代と共に
育ってきたバムセ。

バムセという名前は
スウェーデンの映画の
「ロッタちゃんシリーズ」にでてくる
ピンクのブタのぬいぐるみ。

ロッタちゃんシリーズが好きで
もし犬を飼って
女の子だったらロッタ。
男の子だったらバムセと決めていたので

家に来たその日から
強制的に私が名付けました。

わんわん小学校も退学した(させられた?)
小さいのに頑固者。

この子の周りはいつもてんやわんやです。

子供たち2人と1匹で大きくなってきたのは
とても大きなことでした。

学校や塾 習い事に送っていくときも
いつも一緒で
子供が下りると自分も一緒に降りると駄々をこね
一緒に行けないとなると
いじけてシートをガシガシしたり

キャンプに行っても
リードをあちこちのロープに引っ掛けて
テントを倒しそうになったり

バムセがいたおかげで
どんなに手がかかったことか。
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でも、犬はいつも愛と共に生きています。

家族が喧嘩をすれば
悲しそうに首をすくめながらソファーの下で
おびえてるし

声を掛ければ
勢い勇んで飛び出してきて
首まで飛び上がって喜ぶし

ちょっと横になれば
どんな無理な体勢でもくっつこうとするし

愛嬌たっぷりのその顔は
どんな心の状態にも温度を与え暖かくしてくれるし

うるんだ眼はともかく雄弁に色んな気持ちを教えてくれます。

今日12回目の誕生日。

ただただ私たちを信じて愛してくれているバムセ

帰宅するとありえないスピードで玄関にやってきて
尻尾をちぎれんばかりに回転させるのも

朝どんなときにも一番に起きてご飯をせがむのも

どれもこれもがいとおしい。

廊下を掛ける爪の音が慌てているのが毎日おかしい。

愛情をかたまりで受け取っているような毎日。

どうかこんな日が長く長く続きますように。

yoshiko@hataraku

HP   : http://www.hatarakukaisha.com/
MAIL : info@hatarakukaisha.com
by HATARAKUKAISHA | 2015-05-31 19:13 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

理念プロジェクト 

昨日は
理念プロジェクトの集大成。

全社員の方へお披露目会。

社長が理念に対する想いを
社員全員に向けて語って下さいました。

半年以上にわたるプロジェクト。

社長が

何年かたって思い返したときに、「ああ、あの日がいい転機だったな」
と思える日になった。

と仰っていましたが

私たちにとってもこの日を思い出して

達成感と充実感と高揚感と寂寥感

色々な気持ちが混じった想いを
きっと思い出すのだろうなと思いました。

企業が強くいるためには
みんなが同じ方向を向いていることが必要

理念は迷ったときの羅針盤。
いつもそばに置いて見直せば

そこに答えがあります。

皆さんの想いが凝縮されて
出来上がった理念と共に
ますます活躍されていく事と思います。
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そして
まだまだ生まれたての
「はた・らく会社」をこのプロジェクトに参加させて下さって

本当にありがとうございました。

足りないところも多々あったかと思いますが
暖かく迎えてくださって
感謝の気持ちでいっぱいです。

記念に作ったプロジェクト記念のアルバム。
気に入って下さって
ほっとしました。

懇親会にもお誘いいただいたのですが

もちろん断る理由などございません。
大張り切りで参加させて頂きました。

2次会にも当然のように先頭に立って移動しました。

今日の「はた・らく会社」の朝礼の議題は

「昨日の懇親会においての態度」

調子に乗りすぎだと言うことで
お説教をくらいました。

お互い様だと思います。

yoshiko@hataraku

HP   : http://www.hatarakukaisha.com/
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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-27 17:30 | 「理念」 | Trackback | Comments(0)

クラスのお調子者が
「やべーおいら100点かも?」
とかテストの後で騒いでるの。

良くありませんでしたか?

それに比べて沈着冷静なメガネ女子は
「あそことあそこが間違っていた」
と分析していたものです。

もちろん結果は後者の点のほうがたいがい上なものでしたが。
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社会に出てしばらくたつと

ああ、自分はまだまだだなあと思う場面が
いっぱい出てくると思います。

そりゃそうです。

経験も知識もこれから自分の体の中に
染み込ませていくには

何しろ時間が必要です。

いわゆる
「ちからぶそく」
っていうやつです。

でも
この力不足というものを
ちょうどよく感じると言うのは結構難しくて

「まだ土俵にもあがれませんから・・・」
という卑下した気持ちでいたり

「私は関係ありませんから・・・」
と傍観者のままでいたら
ちょうどいい塩梅で感じられません。

ちゃんと
ああ、まだまだ力不足だな
と自分の弱い所、伸ばすべきところをちゃんと理解して
心できちんと感じられるようになったら

そこからどちらへ進んだらいいのか
どんなスピードで進んだらいいのか

はじめてわかります。

正面から過不足なく
自分の力不足がどれくらいかを
知ることが出来るようになれた時に初めて

箸にも棒にもかからないところから
ちゃんと参加し始めたってことなのです。

「力不足」ってちょうどよく思えるところから始まる。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-25 17:01 | 「はた・らく」 | Trackback | Comments(0)

山口素堂さんは言いました。
目には青葉山ホトトギス初鰹

バファリンの半分は
優しさでできているといわれておりましたが

気が付けばもうすぐ6月。

1年の半分ほどが過ぎました。

6月と言えば、私の誕生月。
この時期には毎年健康診断を受けることにしています。

検診の前には
必ず行わなければならないお約束事があります。

それは
どうにか普段の不摂生がばれないように
短期決戦で悪あがきをするということです。

3日前程から

・酒を断つ
・健康そうに見える食べ物を食べる(トクホとかは要チェック)
・とり皮とか食べない (焼肉も我慢する)

とあがいて見せるのが
はた・らく流健康診断への心構え。
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「普段どおりの実力を示すために行うのだから
実力テストは表立って普段と違うことはしないで望むのが本筋だ!」

と、学生時代にいきがって必ず玉砕されてきた私ですが
3日前から頑張るだけ大人になりました。

その時に
「そうだよね!普段通りの実力だもんね!」とか言って
全面的に同意する姿勢を見せながらも
高得点を次々獲得する友達を成すすべなく見つめながら

そもそも
「普段通りの実力」の根本のところが違っている
という現実を目の当たりにし

しかも
本当に普段通りにするわけないだろう
という大人の世界の

「本音と建て前」

というものを知った青春時代を思い出します。

いつしか本当の普段どおりの自分で土俵に立てるよう
精進してまいりたいと思います。


yoshiko@hataraku

HP   : http://www.hatarakukaisha.com/
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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-22 17:00 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

私の父親は
学校の先生を勤め上げ

水戸黄門と刑事コロンボを
こよなく愛する人です。

真面目で頑固
この言葉だけで語りつくせるような人ですが

娘が小学校の時に
「曲がったことが大嫌い。まるで水戸黄門のようなお嬢さんです」

と個人面談で言われた時には

あぁ。遺伝はここに流れていったのね

と確信しました。

その父が良く言うのが
「お大臣様じゃあるまいし」

贅沢するなという
戒めの言葉なのですが

この頃私が事あるごとに心に浮かべるのが

富豪の心のおまじない。

富豪というのは膨大な金銀財宝を手にし
汗をかいたら金の延べ棒で額を拭く人のことではなくて

心が富豪
の人のこと。

すでに心の中に幸せと愛があふれるばかりにあって
満たされていることを知っている人

お金持ちのことではありません。
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たとえば
お腹が空いてたまらないときに

キッチンでつまみ食いしながら
お腹を満たすことは心が富豪の人はしません。

なんでもいいから気に入ったお茶碗にご飯をよそって
美味しいお茶を入れてお茶漬けにします。

我先にと列を乱して電車の座席に一目散に向かいません。

飛行機の中でもし赤ちゃんが泣いてしまったら
「心が富豪の人はなんて思うだろう、どんな行動するだろう」
と想像します。

このことを気にかけてから
なんて私は富豪にどこまでも遠い人間なのだろうと愕然とし

フランス革命の時代であったならば
パンを求めてどこまでも悪いことをしそうな私ですが

ちょっと気に掛けると
なんだか少し行動が違ってくるような気がします。

今日もふとした瞬間に
富豪の心と唱えてみます。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-20 19:18 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

負けた相手に
⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎

□に入る言葉おわかりですか?

「修造ドリル」の言葉。

答えは
「ナイスショット。」

錦織選手が
相手の素晴らしいショットに
ラケットを手で叩いて賞賛している姿

見たことありませんか?

素晴らしいショットに
あぁダメだと
試合中に自分を卑下しても
何にもならない

相手が凄かったんだから

と気持ちを切り替える事が
大切だという事だそうです。


タイガーウッズが
相手がこのパットを外したら
自分が優勝出来る
という時にも
外す事を願う事はしない。

と言っていたのを思い出しました。

お互いがベストを尽くす事だけが
願う事だと。
そうしないと
自分もいいショットが打てなくなる。

大リーグにいた松井選手も
自分がコントロール出来ない事
例えば、新聞やテレビにいろいろ書かれることとか
他の選手の成績などは
気にしない。

と言っていました。

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相手のことが気になって
羨ましかったり
妬ましかったり

そんな事は
日常茶飯事かも知れないけれど

「どうせ」
と自分を下げることも

相手を何かの手段で下げることも

どちらも時間の無駄。

ナイスショット!
と賞賛して
よーし私も!

とはりきれば良いだけの話。

そう思います。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-18 21:41 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

人事制度プロジェクト

先日は人事制度プロジェクトでした。
前回の大きなテーマは
「骨格である等級制度をどうするか?」

さまざまな視点で検討した結果
今回は職能資格制度を採用することになりました。
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他には役割等級制度等も候補に挙がりましたが
現時点ではこれが最適との判断で
職能資格制度に決定しました。

さて今回の議題は
「どのように等級を分けるのか?」です。

職能資格制度は等級を区分するのが極めて難しいのです。

日本的で曖昧と言えるところもあり、
運用するのに適している部分もありますが

一番難しく、繊細に注力しなければいけないところは
「微妙な能力の違いをどのように分けるのが適切なのかを判断する。」
というところです。

あるべき姿にするため
納得性の高い等級を設定するために
今回も長時間の議論になりました。

この経営の皆さんの真剣な思いが
社員の皆さんに伝わるといいなぁと心から思います。

はた・らく会社

HP   : http://www.hatarakukaisha.com/
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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-15 22:22 | 「はた・らく」 | Trackback | Comments(0)

私の母親は
誕生日が5月上旬ということもあり
毎年母の日と誕生日のプレゼントを一緒にされ
悔し涙に暮れていたものでした。

ある年私は
ついでに父の日も兼用したかったのですが
さすがに父の日のプレートがまだなくて

「申し訳ございませんが、まだご用意しておりません」

店員さんに苦笑されました。

カーネーションなのに
父の日も兼用せんとする
不届き物の娘にいささかあきれた風だったので

「いや、冗談ですけどね」

という仕草を付け加えたのも
姑息であったと思う今日この頃です。
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母の日に毎年2か所送っていたカーネーションも
義母一つだけになってしまいましたが

昨日は
家族からもらった花を
母の写真に自慢しました。

写真の笑顔が3割増しになったような気がしました。

巷で喧しい
「結婚はメリットが無いからしない」
ブームですが

こんなことも
数多い結婚のメリットの一つです。

メリットは地肌リセット感覚
根元からサラッサラになるだけではないのです。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-11 17:27 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

遥か
かなたの昔。
まだ学生だった頃。

睡眠学習機なるものがはやりました。

寝ている間に、英単語や 年号などを
テープで聞いて覚えてしまおうという
まったくもって虫のいい話です。

「なかよし」や「りぼん」
の後ろによくあった広告で知りました。

座右の銘が
「濡れ手に粟」

虫のいい話大好物のワタクシが飛びつかないわけがありません。

親に
「どうしても買ってくれ」
と、ねだりましたが
なんとしても買ってくれません。

さて、どうしても忘れられない私といたしましては

「自分でテープに録音して
それを寝ている間に聞けばいいのではないか!」
と世紀の大発見をし、さっそく行動しました。

普段はぐーたらしていますが
虫のいい話のためなら超機敏です。

暗記したい単語をゆっくり読みながら録音する。 
昭和の時代のテープレコーダーの録音ボタンを
慎重に押して

できるだけ雑音が入らないように
夜中に、テープレコーダーに口を近づけ
一心不乱に録音しました。

結果は・・・・・

それは素晴らしいものでした。
頭の中には英単語が渦巻いているようでした。

テストの結果もばっちり!
睡眠学習万歳!

でも、ふと思いました。
何度も何度もつっかえないように練習して 
集中して音読したのだから
「そりゃ、深く記憶に刻まれて当たり前では無いのか?」

テープを作るのも面倒になり
それ一回で私の睡眠学習は終わりました。
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けれど
この世の中には
「レミニセンス現象」
という素晴らしい現象があると言うではありませんか。
寝た後に何かが上達するということがあって

睡眠中に情報の整理がなされた、というのが
ほぼ定説になりつつあるそうなのです。

寝ているあいだに
こういうふうにやるんだ、と
覚えたり、思い出したり、訓練したりと
いうことです。

たとえばピアノが上手に弾けるようになったり
数学の問題が解けるようになったり。

でもこれが出来るのには大切な大切な
条件があります。

それは

起きている間に
どれほど一生懸命それに向かって努力して
本気でやりたい、解きたい、出来るようになりたいと
思うこと。

本気でピアノが弾けるようになりたくて
「なりたい!なりたい!」と
本気で努力した人にだけ起きる現象なのだそうです。

本気で何かやりたくて
本気で取り組んだ時には
寝てるときにもそれに向かって
脳が働いているなんて。

なんかすごい。そう思いませんか。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-09 11:07 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

電車に乗ると
ちょっぴり疲れた顔とお土産を手にした人がたくさん。

どこに出かけたかすぐにわかる手提げがいっぱいです。

いい天気に恵まれたこのお休みは
まさにお出かけ日和の日々が続きました。

春の陽気に気持ちも華やぎ
ついうっかりと
お外の光を浴び続けて
思いの外
日焼けしてしまったという人はいませんか?

佐伯チズさんは

春は衣替えと同じように
キレイに肌が段々に向けて白い所が増えていくと
仰っておられました。

せっかくご褒美に新しい肌が生まれてきているのに
その肌を焼いてしまってはもったいない。

そんな時には何がなんても水分補給を。

体だけじゃなく、肌にも水分はとても大切。
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春は脱皮の季節。

食べたことありますか?
ソフトシェルクラブ。

ソフトシェルクラブは
脱皮したての蟹。

成長して、自分の殻が窮屈になると

皮肉なことに
それがなくては生きられなかった殻が、
自分の成長の妨げとなってしまいます。

より大きく伸びるには

それまで自分を守ってきてくれていた殻を
脱ぎ棄てないといけないのです。

蟹はじっくりじっくり、
古い殻を脱ぎ捨てていきます。

中からは、もとの蟹と、瓜二つの
殻がまだほやほやの蟹。


私たちもきっと
それまで着ていた殻が
小さくなってしまう時期が何度か訪れます。

自分を守ってくれた殻から出て
無防備になるのは
とてつもないエネルギーが必要なこともあるけれど

殻を引きはがし
新たな世界を見ると

思いもよらない見方や新しい考え方が見えてきて

殻のサイズを大きく超えて
成長できるのだと思います。

古い固い殻を脱ぎ棄てたばかりで
まだ新しい殻が育っていない
ほやほやな人ほど

どんなことでも出来るし
どんなことでも吸収できます。

チズ先生はこんな耳に痛いことも言ってました。

言い訳することが一番成功から遠ざける。

脱皮するのに
年だとか何だとか

そういうのに言い訳するのも止めにしようと思う春。

yoshiko@hataraku

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by HATARAKUKAISHA | 2015-05-07 20:42 | 「はた・らく」 | Trackback | Comments(0)