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寒いのは嫌い
早く春になって欲しい

春が待ちどおしい気持ちは
世の人みんなが思う気持ちで

辛く苦しいときがあっても
「冬来たりなば春遠からじ」だよ

なんて言葉をかけて励ますこともあります。

「冬はつらい季節で春は明るい季節。」

本当にそうですか?

今の時期にお洋服を見たいなと思ってお店に入ると

春物が新しく入っていますよ~
きれいな色ですよね~
ウキウキしますね~

なんて声かけられることもよくあります。
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ところで
10分どん兵衛問題って知ってますか?

どん兵衛うどんは5分待って食べると言うのが
基本ルールで蓋にもそう記載されています。

けれど
どん兵衛が大好きな「マキタスポーツさん」が

10分待って食べるととてつもなくおいしいという
SNSを発信したところ

それが大評判となり

ついには
日清食品が今まで10分どん兵衛について知らなかったことを
おわび状としてWEB上に発表しました。

開発者の人も考えていなかった
10分どん兵衛が話題になって今売り上げも伸びているそうです。

5分待つだけでも長い、待ちくたびれる。
と開発者さんが思っていた待ち時間を
マキタスポーツさんは「ラグジュアリー」な時間と呼んでいました(笑)

価値観は人それぞれ。

こうである
とか
こうしなくちゃ

ということを鵜呑みにしないで
何も考えないことを疑って

工夫する 試行錯誤する 
そして

楽しむ。

では問題。
明日から極寒の地にオーロラを見に行く人に

「春が待ち遠しい」じゃなくて

あなただけのどんな言葉で
100倍ウキウキして出発する旅行にして差し上げますか?

yoshiko@HATARAKU

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-29 16:49 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

「これってカワイイですよねー」

「カジュアル過ぎずにキレイ目にー」

などなど

オールマイティな万能感ワード。

販売員の方は
それぞれ自分なりの
キメ言葉ってあると思いますが

それってちゃんと
「自分の言葉」ですか?
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販売員の多くの方は
感動するような接客体験があって

私もあんな接客がしたいなあ
と思っているのではないでしょうか

最初は
憧れのその人を
真似て真似て真似て

そうするといろんなものが見えてきて

あーした方がいいかなとか
こーしたらどうだろう
と、色々なアイディアが生まれて来るはず

それを自分なりの調理法で
アレンジをすると

誰にも真似できない
トビキリのやり方が身につくのです。

そしたら
あなたは「カワイイ」の代わりに
あなただけのどんな言葉で

イキイキと色がついた
広がるような景色を
お客様の目の前に見せて差し上げますか?

yoshiko@HATARAKU

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-27 17:28 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

Macを片手に世界を駆け巡るビジネスマンがわんさかいる
某コーヒーショップが
日本に登場し始めたころ

朝一番に家族と
ポケモンだかクレヨンしんちゃんだかの映画を見る前に
目覚ましにコーヒーでも飲もうと思って
そのカフェでエスプレッソを注文しました。

その時に
「すごく苦いんですけど大丈夫ですか?」
→ええ。目覚ましなもんで。

「こんなちょっとしか入ってないですけど
 大丈夫ですか?(見本のカップの内側に線が引いてある笑)」
→う、うん。エスプレッソだもんね。

その後もお姉さんは
説明したよ 説明したからね
と心配そうな顔をしながら

「あちらのランプの下でお待ちください」

やっと1杯のエスプレッソを売ってくれました。
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東京都下のまだ開発されて間もない場所の出来たばかりの
シネコンの1階にあるカフェ。
きっと私が
家族御所望の
なんちゃらっぺとかいう名前にドキドキして
カミカミだし
サイズも「普通」と答える挙動不審なおばさんだったため
怪しまれたのでしょうね。

でもあの時代に「トール」「ショート」とか
恥ずかしくって言えやしない。
えっ?「エム」とかじゃないの?っていう時代です。
おばさん仲間じゃ。

仕方ない。

あの頃のあの場所でエスプレッソはまだまだ
珍しかったなんて言ったら
マジで!とびっくりされてしまいそうですが

本当の話。

今となっては
あそこで働いていればきっといい子!
とおもてなしの誉れ高いカフェも

エスプレッソを一杯売るのも大変な時代があったのです。

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-26 16:57 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

以前に読んだ本で

日本のレストランに技術指導に来ていた
フランスのシェフが

1人だけフランスに修行に来ないかと
誘う場面がありました。

何人かいるシェフの中で
選ばれたのはまだまだ技術も未熟な一人の若い青年。

技術的にもっと上の人がいるのに
何故その人が選ばれたのかというと

シンクがいつもきれいで手がとても洗いやすかったから。

その青年が気がつくといつも鍋を洗っていて
シンクがピカピカに磨き上げていたそうです。

その方が言っていたコトバ
「習慣は第二の天性」

だれしも、最初は、ただの人だけれど
ただじゃない人になるには、日常生活にぜんぶ、取り込めばいい。
 
料理人なら料理人の、生き方をすればいい。

そうすればそうなれる。
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「臆病な僕でも勇者になれた七つの教え」
でもこんなことが書いてありました。

勇者になりたいなら
勇者だったらどう行動するだろうってことをすればいい。

勇者になったらこうしようと思っていたら
それをすることは一生出来ない。

もしなりたいものがあったら
なりたいものだったらどうするだろうということを
すればいい。

そうしていたらいつしかその人になれる。


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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-25 18:21 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

ロールプレイング大会も
全国大会ともなると
地区大会を勝ち抜いてきた人々

どの方も笑顔 立ち振る舞い
提案力 観察力

全てにおいて際立った方たちで

まさしく甲乙つけがたいのです。
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昨日のSC接客ロールプレイングコンテストもその通り。
もう全国まで来たらコンテストなんてナンセンス
発表会でいいのではないかと思いたいくらいですが

でもどうにか順番をつけなくてはならない。
それがコンテストですから。

オリンピックの競技ともなれば
審査競技についてはその結果について
国を挙げての喧々諤々の意見が飛び交うこともそれほど珍しくないこと。

人間がすることですから
色々な見方があって当たり前です。

だからこそフィギュアスケートなどは
その審査基準は
スローモーションで見ないとわからないほど
細かいエッジのところまで判定するし
その内容も毎年改定されます。

昨日のSC接客ロールプレイング全国大会も
実力を出せた人、いつも通りの接客が思うようにできなかった人

様々でしょう。

でもそれもこれも全て含めての大会。

本来は勝負事でないものを勝負にするのですから
色々な見方があって当然だと思います。

でも言えることはあのしびれるほどの緊張の中
どれだけ実力を出せたか。

それが勝負ということ。

マイクを通して
口が渇いているのが分かります。
唾をのむ音まで拾います。

勝負は勝ち負けが付くけれど
販売の仕事はほかの人との勝負をやっていたら
向く方向を誤る。

ただひたすらにお客様の方を向いて
出来ることを楽しくする。

その延長上にコンテストがあって
みんなに
「あんなステキな接客が私もしたい」
「あのひとみたいな販売員になりたい」

と思われるようになっていくのです。

そよと風が吹いたら違ったかもしれないその差は
ほんの少しだけれど
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立ち居振る舞いの美しさ
自分の言葉でどれだけ表現しているか
コミュニケーションから一歩進んでどれだけ「販売」できるか
自分の知識や経験からどれだけお客様の背中を押して差し上げることができるか
自分の個性をどれだけ輝かせることができるか
お客様の不安やマイナスイメージをどれだけプラスに出来るか

そして販売の仕事をどれだけ楽しんでいるか。
その商品をどれだけ愛しているか。

どれだけ悩んで苦しんで
それでも何度も工夫して考えて向き合ってきたか。

出場した方すべて
それぞれ違った色でひかり輝いていました。

はた・らく会社

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-23 22:49 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

今日はSC接客ロールプレイング
全国大会へ
お邪魔してきました。

いわゆるロールプレイング大会は
そのスキルを対外的に評価する場であり

全国大会に出場する方は
販売力 コミュニケーション力
全てにおいて優れている方で
間違いなく
「売る」
販売員でしょう。

でも
あの舞台で自分を表現する演技力も
併せ持っている人は

ある意味特別かもしれませんね。
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ロールプレイング大会が
得意じゃない方の中に
優れた販売員が
たくさんいることも事実。

でも
ロールプレイング大会の
一番大切な意義は

そこに行き着くまでの
過程。

実際のお客様を想定しての 販売員同士の練習。

お互いが反対の立場になるからわかる
いいところ、改善点。

なん度も繰り返すことによって身につく
瞬発力、対応力。

今日の場に立つ人は
数え切れないほど何度も練習してきた人でしょう。

だからこそこの大舞台でも
堂々と自分を表現して
輝くことができるのだと思います。
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優勝のノースフェイス竹原さん
お客様愛
ノースフェイス愛に溢れた接客で
見事栄冠を勝ち取りました。

ノースフェイスが大好きで
一人でも多く
その素晴らしさを伝えたいと
毎日お店に立つ喜びと

その上
お客様に「ありがとう」と
言っていただける喜びを
受賞のスピーチでおっしゃっておられました。

おもてなしについて
関わらせていただいた
はた・らく会社お取引様の
ゴールドウインの方の優勝
自分のことのように嬉しいです。

繰り返しますが
今日の誉れはご褒美の一つ
今まで愚直に繰り返した練習の時間
一秒一秒が財産。

今日の日に舞台に立った人
舞台を目指してきた人

すべての販売員の方の
「お客様のため」のキモチに
心から敬意を表し
これからも
楽しくマジメにお客様と向き合う
販売員の方を応援しつづけます。

はた・らく会社

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-22 18:54 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

前職のとき
お客様が忘れ物をして
それを届けようと全力疾走したことがあります。

職場は2階で
エレベーターで降りるか
ロビーへのらせん階段で降りるか。

どこかの貴婦人であれば
シャンパングラスを持って
「皆様ごきげんよう」とか言いながら
優雅に長い裾を引きずりながら降りるでしょうし

犯人が分かった探偵ならば
「皆様お揃いでしょうな」とか言いながら降りるでしょう

けれど一刻を争う事態。

エレベーターを待っていては間に合わん!
「ユージこっちだ!」(あぶない刑事より)
てな感じでかけ降りたわけです。

ユージならば10段くらいを手すりを飛び越え
ひゃ~~って華麗にジャンプを決めるのでしょうが

なんせこちとら妙齢の女子でございます。
気持ちは2,3段前を行っているのですが
身体は(特に下半身)ついていかず

思いっきり転んでヒールを5メートル位飛ばしたことがありました。
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ある時それを見ていたお客様
(お客様はロビーのカフェでお茶を飲もうとしていました)
涙を流されて
(笑いすぎじゃなくて、感動の涙だと信じたい)
「いいモノ見せてもらったわ~」

と感激していました。(たぶん)

無事届けて
やれやれと思っていると

下のカフェから大量のコーヒーが届きました。

わけを聞けば
先ほどのお客様がスタッフへの差し入れしてくださったのです。

その某有名カフェの前を通ると思いだす
甘酸っぱい(?)思い出。

いつまでもあると思うな体力筋力。

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-21 18:38 | 「日々雑感」 | Trackback | Comments(0)

お客様に「愛される」ためにどうするべきか
って考えるのではなくて

お金のかたちでもらう「お値段」以上の価値を
お客様に「あたえる」にはどうしたらいいのか

お客様を「愛する」には、
どういうことが考えられるか。

そんな風に考えている人がこの世の中にはたくさんいて

「あたえ上手」の磨き方みたいなのを
その人たちは一生懸命真面目に楽しく考えているのだろうなあ
と思うと

それだけで嬉しくなってきます。
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買い物をして
あとからふわぁーっと気持ちがよくなること
ありませんか?

洋服なら買った服を着て
やっぱり販売員さんの言った通りこの色にしてよかった!
とか
これ買うときすごく悩んで迷ったけど
あの時の販売員さん色々アドバイスしてくれたな
とか思い出すと
「いい時間」をプレゼントしてもらったのが分かります。

いい買い物をした喜びと良い時間を貰ったいつまでも続く喜び。

どうやったら得をするかを考える前に
どう過ごしたら幸せかを考える。

この頃よく目にする「愛され女子になるには」
の答えは
いかに自分から「愛し惜しみ」しないかだと思います。

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-20 17:35 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

何かのアンケートで見たのですが

こんなファッション販売員がいい!
という問いの答えで多かったのが

①オシャレ → そりゃそうです。

こりゃないわって言う人からお洋服は買いたくありませんもの

②適度な距離感 → 難しい。

放っておいてほしいときには放っておいて。
でもかまってほしいときにはかまって。

これは販売員の「察し力」にかかってきますね。
それを瞬発力を持って適時に対応するには
常に「シミュレーション」して準備することが大事。

自分なりに想像して観察する癖をつけていると
イチローよりも打率あがってきます。

才能とか生まれつきの能力ではないのです。

人はどうしても「察する」ときに自分の価値観に引き寄せて
それと照らし合わせてどうか

という順番で物事を考えます。

私だったら・・・こうだ。
という順路。

もちろん入り口はそこで間違いないけれど
そこに執着してしまうと
迷路に入ってしまいます。

どちらかというと引き寄せるよりも寄りそってゆだねる感じ。

でも
何か聞きたいことがあって目が合っても
その目がハンターの目をしてギラギラしていたら
怖いです(笑)
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それとあと一つ思うのが
「語彙力」

一つ加える言葉と言うのは、いつも持っているストックから
湧き出てこなければならないもの。

私が接客の仕事をしているときに
思いもよらず浮かんできた
中学校の国語の先生の言葉。

「面白いとか悲しいとか
そんな言葉を使わないで作文をしなさい。

自分の気持ちを表すのに
そんなつまらない言葉はむやみやたらに使うのんじゃない。」

と言われたこと。

言われた時も
なるほどねえ~と思いましたが

それを常に考えながら生活してみると
色んな言葉が頭に浮かんできます。

本を読んでいるときも
そうかこの人はこうやってこの気持ちを表しているんだなあ
と思えてきたり。

やまと言葉を勉強してみたり。

お客様と相対するときには
「常に自分の言葉を加える」ことを意識していました。

会話の中で
「私いつもこの色ばかり選んでしまうんですよね~」

とあったら
「そうなんですね~」で終わらせることなく

あなたはどんな言葉を紡ぎますか?

察する力も
論理的に科学的に説明できるもの。

もしご興味を持たれたらぜひご連絡ください。

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-19 14:15 | 「おもてなし」 | Trackback | Comments(0)

都会の雪は
その白さを長く保つことなく
肩身を狭くして
端に追いやられています。

山々に囲まれて
純白に染まる景色を美しいと思うのは
遠くから眺めているからなのでしょうね。

降り積もった雪の上を流れてくる風がこの上なく冷たく
滑る足もとに気を取られながらも
ついつい急ぎ足になりそうな心をいさめます。

いつもと同じ時間なのに
しんしんと冷える部屋。

そうだった
東京にも雪は降るのでした。

雨が夜更け過ぎに雪へと変わるのは
ロマンチックなクリスマスですが
週初めの月曜日。
できれば
たとえ雪が降ったとしても
夜更けのうちに雨へと変わって欲しかったと思う人が
大多数と思われます。

駅に入るのに何時間
ホームに上がるのに何時間って。

これをラッキーと思うのは中々の難問かと思われます。
ネズミの王国のスプラッシュマウンテンに並んでるにしても辛い状況。
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子供のころの思い出は

いつもより眩しい曇った窓を開ける時の
ドキドキ感
昨日の夜の天気予報が本当かどうか
まだまだ信じられない気分。

窓を開けたとたんに思わず「雪だ!」
冷たい空気も気分を盛り上げる要素の一つでありました。

ご飯を食べるのもそこそこに慌てて出かける学校

真っ白な校庭に一番に足跡をつけるのが
その日の勝者。

どれだけ濡れたかを競った
ストーブの囲いに掛けた手袋からのぼる湯気。

真っ赤になった手の先がだんだん温まるとともに
しびれて、ジンジンしてくる感じ。

雪を見て
「よっしゃー」と喜び勇んで飛び回る気持ちは
いつからなくなってしまうのでしょうね。

雪の日は電車に並んで頑張って
会社や学校に行かなくてもよければいいのに・・・(笑)

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by HATARAKUKAISHA | 2016-01-18 15:04 | 「楽しむ」 | Trackback | Comments(0)